一昨日コックーとオフ友一人と六本木に遊びに行ってみました☆
初ですよ!!いいですね六本木!!街にお金かかってる感じが(爆 遊びに行ったという割りにショッピングしたとかじゃないんですが、とりあえず何かずっと食べて飲んでた気がする・・・(あれ? オフ友は高校の頃からの種仲間なので、3人そろえばもうなにやらオタクトークに走る走る・・・ 何だか高校の頃を思い出して久々にはしゃいで疲れました・・・
水族館とかいろいろ見て回って、ことあるごとにアスカガのネタをもらった気がしたんですが一晩寝たらすっかり忘れ去りました☆ なんかお風呂がどうとか・・・?一緒に風呂?とか新婚がどうとか・・・?(汗 本当に忘れたよ!!いろいろ良い案だったんだけどな〜〜〜〜〜おしいことした・・・・今度からメモ取んなくちゃ・・・(前も言ったよそんなこと
「アスラン詰めろよ!狭くて足伸ばせないだろ!!」
アスランと向き合う形でバスタブに寄りかかるカガリ。その狭さにくつろげない不満から手足をばたつかせお湯をバシャバシャとかき回した。
「ていっても家の浴槽一人用だしな・・・そうだ、こっちおいでカガリ」
アスランは思いついた顔をすると、両手をカガリに向けて出した。
「・・・え?うん・・・」
首をかしげながらアスランの手を取ると、そのまま両手をひかれすっぽりと身体がアスランの腕の中に納まった。
「ほら、こうしてれば足伸ばせるんじゃないか?」
くすくすと言うアスランの笑い声が、風呂場の密閉間で不思議に響き、カガリの耳たぶを震えさせた。直に感じる肌に・・・―――――――――――――はい、すまみせん
こんな感じだったよ多分、うん。確実に深夜のノリでいかないと書き上げれない18ノベルになることまちがいないのでや〜めと〜きます☆
今日で夏休み終わりだってのに課題〜がひとつ〜もおわら〜無い〜〜〜・・・・・
どうしよどうしよどうしよ!!!!今さらながら焦り度マックスで参ってます・・・(涙
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