可愛い女の子同士の会話が書きたかったんだ・・・(涙
なんかラクスが純真です。白ラクスと呼ぼう(笑
タイトルは「貴方の好みは私ですか?」です。またも翻訳機頼みですので、訳が間違ってても私のせいではな・・・・ごほんげほんっ
それでは続きからどうぞっ☆
更新したくなるんだって(逃げてます完全に 笑)
明日までの課題やってない。やる気も無い。もう眠い・・・
お風呂入っちゃったしなぁ・・・歯磨きもして眠る準備は完璧なのに・・・まだ眠れないこのフラストレーション(使い方あってる?)・・・せつないよ〜〜〜・・・枕だっこしてねむりたいよ〜〜〜
ならさっさと課題を片付けときゃよかったでしょ!!って自分に怒ってもしょうがないので頬を濡らして悪あがきでもしますかね(あはは
サクジロウは夏休み最終日に家族全員を巻き込んで宿題を終わらせるタイプです。とくに、母は貫徹で強制協力体制(すまないよマザー・・・
突然妄想入ってみる↓
「も・・・・・やぁっ・・・・アスラン・・・これ以上は無理だって・・・・っ//」
「まだ始まったばかりだよカガリ・・・・それに・・・カガリだってまだやめたくないって言ってるじゃないか」
「誰がそんなことっ・・・っ・・・あぁ・・・・!!!」
「ほら・・・身体は言ってる・・・・」
「ば・・・・アスラン・・・ほんとに・・・もう、無理・・・眠らせてくれ・・・・」
「そのうち眠らせてあげるよ。意識を失うように、ぐっすりと・・・」
「なっ!///何言って・・・っあ!・・・・やっ・・・ん・・・もう本当にやめろってば・・・ぁああっ・・//// 」
堕ちなされ地の果てまでも・・・
最近のこの日記の駄文さ加減に自分で大爆笑だけども・・・
もはや駄文でも何でもなく、サクジロウの日常妄想日記のようだ(ようではなく完全にね 笑)
この間のxxxHoLic見逃して落ち込んでるの。許してあげて!!四月一日の美しさにくらくらしちゃいたかったのにぃ〜〜〜〜!!!!
しょうがないから桜蘭高校ホスト部の環に癒されてくる。(DVDで)
名前あがったので、今さらだけどサクジロウの好きなアニメとか漫画きゃら達↓
カガリ←最早神レベル、サクジロウの全て(ってか女神だし?)フレイも好きだYO!!
環←桜蘭高校ホスト部(何か結婚して欲しいくらい)ついでに双子の馨(アニメから入った、声エロイよね)それから鏡夜(夫婦的な意味で)
阿部隆也←(おおきく振りかぶって)何かきもいから好き
四月一日君尋←(xxxHoLic)色っぽい・優しい・デレると最強
今思いつくのこれだけだ。他にいたかな?
後、ARIAの藍華ちゃんとか好きだよ。
あ!!舞-HiMEの晶くんとか!!何かカガリに似てるし!!静留様も好きだけれども・・・(進藤さんの本気な)
コードギアスは断然カレン好み。ルルーシュも馬鹿っぽくて好きです(未だにサクジロウの中ではスザクとカレンは実は兄妹設定生きてます。きっとそうなるって信じてる!!C・Cもカレンのお姉ちゃんなの。ルルは姉の彼氏カテゴリ。←結構どうでもいい端役みたいな 笑
とりあえず、今サクジロウの中で神がかってるキャラってこんなもん。一回愛すととことんまで愛しつくす粘っこい性質なので(アスランみたい)、上記のキャラ達!!お覚悟あそばせ!!(だんだん意味不明になってきた)
とりあえず眠いから書いてる内容がちんぷんかんぷんでもきにしないでNE☆
次の日記はいつになるかにゃ〜〜〜〜〜〜(没
今お姉ちゃんがリビングで言ってた。 でもあんたは明日休みだろう(怒
姉の笑顔に殺意が芽生えた瞬間・・・
明日もまた朝から学校〜〜♪一時間目は作画だから紙濡れない様にしないとなぁ・・・
突然駄文↓
すっかり降られてしまった雨に、白い制服のシャツはぴったりと彼女の肌にまとわりついていた。 普段は男まさりの態度や仕草から、特別意識させることはないものの、身体のラインを強調するようにぴたりと濡れた服をまとわりつかせ、寒さから身体を震わせる恋人の姿を見ると、妙に艶かしく感じられアスランは興奮とも緊張とも言える不思議な感覚を覚えた。
「大丈夫か?カガリ」
「あぁ、それにしても突然のどしゃ降りだったな。おかげさまでびしょ濡れだ・・・。アスランがの家が近くて助かったよ!!」
「あぁ・・そうだな・・・・。それより風呂、そこの廊下の先だから入って来い・・・。そのままだと風邪引くだろ?」
「先いいのか?アスランだって濡れてるだろ?」
「いや、俺は後で大丈夫だ。家族も帰り遅いから気にしないでゆっくり入ってってくれ・・・」
「でも、アスラン家の風呂なのに私が先に入るわけには・・・」
「・・・何?じゃあ・・・一緒に入る?」
「なっ!!!//// は、入らない!!すけべ!!」
「すけべとは酷いな・・それにそんな即答しなくても・・・」
「う、うるさい!!!//// もうアスランなんか知らない!!先はいっちゃうからな!!!!////」
「はいはい、ちゃんと百数えて上がれよ?」
「子供扱いするなぁ!!!!」
真っ赤になって、ぱたぱたと小走りに洗面所にかけていったカガリの後姿をアスランは苦笑しながら見ていた。
「子供扱いなんかしてないよ。」
あんなに扇情的な姿を見て、子ども扱いなんか出来るはずが無い。
「親の帰りが遅いって言うことの意味、カガリは分かってくれるかな・・・・・?」
むせかえるような雨の匂いと、それに仄かに混じった彼女の香りに眩暈を覚えながら、アスランはすっかり濡れた濃紺の髪をかきあげため息をはいた。
没
雨だから何だって言うんだ。すべては妄想の力で吹き飛ばすのです!!アスカガふぁいお〜!!
さ、寝るか。
明日提出の課題をさっさと終わらせたいのに、さっきから間髪いれずに邪魔をする恋人。あまりに邪険にしすぎて恨みがましく見てきたので譲歩して肩に手を回して後ろから抱きしめてくるのは放っておいたというのに、その手が自分の首筋をなぞった瞬間、カガリは怒りにその手を振り払った。
「お前はとっくに終わらせてるからいいけど、私はまだ数学も科学も課題がたんまりのこってて遊んでる暇なんかないんだ!!」
「だから俺のをうつせばいいじゃないか」
「駄目だ!!それじゃあ、真面目にやったアスランが損するだけだって言ってるじゃないか!!」
「その分をカガリが身体で返してくれれば何の問題も無いよ。寝てる間に俺がやっといてあげるから・・・ね?」
「なっ!!//// だから、そんなの出来ないって言ってるだろ!!だぁ〜〜〜もう、いいかげんやめろってアスっ・・・やっ////・・・・変なとこ触るなぁ!!」
「ね?カガリ・・・俺のことかまってくれないと後で酷くして啼かせるぞ?」
「うっ・・・・・!!ず・・・ずるいぞ!!脅すなんて・・・!!」
「カガリが俺をかまわないのが悪いんだよ、ほらもう黙って・・・」
「やっ・・・あす・・・・んんっ・・・・・・やぁあっ・・・・・!!!っアスランの・・・馬鹿ぁっ」
「馬鹿で結構だよ。カガリが俺を見てくれるなら・・・」
押し倒されて、唇を塞がれて・・・・カガリはどんどん自分を攻め立てる愛しい人の欲望に逆らう事ができなかった。 翌日、身体をふらふらさせながら完璧に終わらせてある課題をくやしげに提出するカガリの姿を、クラスメイトは不思議そうに見ていたそうな・・・。
課題に切羽詰ってるので、便利な彼氏アスランを召喚してみた。学パロっていいよね(喜 私もこんな彼氏が欲しいwa(´Д`)
本格的にパソを触ってる場合ではない(笑 では、課題に戻ります。ぴゅうっ!!
思い出して良かった〜〜〜って安心してたら、またなんだか忙しくなって昨日バイト疲れにぐぴすか……
朝起きたらもう9時って(笑
あぁあああああああああああああああああああ!!!!!!オワタ\(^o^)/
急いで風呂場にころがりこんで、こけつまろびつ外出。傘忘れて一回戻ったり、定期券切れてて急いで購入したら、電車来ちゃってもはや涙目o(^-^)o
何とか11時には着きましたが二次入場になってしまいました。あまりのぬけさくっぷりにぐうの音も出ないほどたたきのめされたが、まぁそこはアスカガを愛する方がまだこんなにいるんだぁ〜〜〜〜〜〜って喜ぶとこだと自分を励ます。
でも昨日半額日だったバイト先は逝ってしまえばいいと思う。(疲れすぎて息切れしたYO☆)
まだ入場待ち。時間押してるんだって、愛だね☆
実況中継してみました。多分待機室で黒い帽子被ってぼけっとしてる奴が携帯打ってたら私だな。
見つけたら目の覚めるようなパンチをおみまいしてやって下さい(b^ー°)



