2008.08.21 【With you】

 

私にしてはめずらしくアスラン視点というか・・・アスラン中心というか・・・

結果的に何が言いたいのか自分でもよく分かんないんですが、カガリとくっつけるまで何年かかるか分からない未来を目指すのは大変で不安になっちゃうよって話です(笑

やりたいのは、深夜に夜這いをかけにくるカガリ(違う

「部屋に入れて」って言わせたかったんです。

続きからどうぞ〜

可愛い女の子同士の会話が書きたかったんだ・・・(涙

なんかラクスが純真です。白ラクスと呼ぼう(笑

タイトルは「貴方の好みは私ですか?」です。またも翻訳機頼みですので、訳が間違ってても私のせいではな・・・・ごほんげほんっ

それでは続きからどうぞっ☆

 

一足早めにクリスマス小説アップです☆

なつかしのあのオリジナルきゃら登場・・・・そう、アスランとカガリのお子さんリアちゃんとニコル君です!!

サクジロウの中の設定で進めてるので分かりづらいとも思いますので、ここで簡単に説明・・・

時間軸としてはアスカガが、周囲に認められつつあるけれどまだアスランの地位がオーブの中でカガリに釣りあうほど高くはない。カガリ首長は健在です。ので、アスカガは結婚してないです。                                                                                       そして、アスカガには2人のお子様が産まれてて、カガリの屋敷で育ててます。                                                                                             アスランはそこに通い恋人として訪れてて、本当は2人の父親なのだけれどそれを2人に隠しています。                                                                                                                      結婚してから、2人に父親なのだと名乗らせようと、偽名でアスランのことをアレックスと2人には呼ばせてます。                                                                                      キラやラクス、知人達、またカガリも、子ども達がいないときはアスランをアスランと呼びます。

前回の話でアスランはようやく最高位になり、カガリと結婚して、家族4人仲良く暮らしています。

(全然簡単に説明できてないですね・・・はいorz)

そんな設定話はこちらからどうぞ↓

Pandora´s word

設定が設定なだけに、ギャグ甘ですませられずちょいシリアス?入るのがあれですが・・・ニコル君にはサクの思うショタラブの全てをつめこんであるので、お気に召したら嬉しいです☆

それでは・・・続きからどんとこ〜〜〜〜い!!!(orz

追記:はっはっはっ!!全部消えうせたのを、失われかけていた記憶を頼りになんとか書き直しましたよ!!これだからパソは嫌いなんだぁ〜〜〜〜!!紙が好きだよ紙が・・・!!当初と若干ニコルのショタ度が落ちてるんで後日公正と一緒に多々直すと思います。よろしく☆

 

え〜〜〜〜と・・・言い訳するとサクジロウ2日続けて五時就寝です☆

そして、サクジロウは眠らないとちょっと自重できない子になるのでこんな作品が出来ちゃいました〜〜〜〜(orz

めっちゃ肌色小説!!しょっぱなからカガリたんとんでもないことになってます(ぇ                                                                  ってかアップしてる時間がすでに早朝4時って(爆

寝不足状態のサクジロウが描くものも、書くものもみぃんなこんなんってわけではないので、誤解ないように!!あれかな・・・15禁って感じで・・・・よろ☆

タイトルは単純なる欲望と×3つでキスマークです。×はただのしゃれです(笑

10/18 毎日ちょっとずつ更新するのと、一回下げて何日かかかって全部アップするのはどっちがいいのですかねぇ・・・?(迷 取りあえずアスラン視点はカガリより断然やりやすいことが判明(爆 キラ様があんまりに男らしいのはサクも予想外の展開です(ぇ


10/22 また、微妙にアップ(笑 次の更新で全てアップさせちゃいます!漫画で言うとこのクライマックスって感じです!!はやく終わろうよって言う声が聞こえてくるよぉ〜〜〜〜!!うんうん!!


11/12 完全アップ!!!一ヶ月かかってるよこれ!!!(爆                                                                                                                 お詫びに最後のアスラン暴走させてみました(笑 完全に街中だということを忘れ腐っている暴挙でございます!!なんちゅー中途半端な終わりですが、シンがとてつもないいい男なんではないかと自分で・・・・言ってみる(orz 駄文ですが、長すぎですが、どうぞ続きから☆